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表紙 > 情報の定期便 > 上昇気流(平成弐拾弐年)

上昇気流 皆様方と私達を結ぶ情報の定期便

上昇気流 平成弐拾弐年 六之巻

青い青い空  【解決の困難な問題と真正面から向き合う】

 今年は例年になく実に困難な問題が、多数生起し、私どものお客様にとっても大変な時が襲来してきたようです。このような時こそ、足元を見、過去を踏まえて、過去にとらわれないようにしてはいかがでしょう。さらに、現在刻々と変化する新しい芽生えに気付き、決断を要する時には、心の比重が重い方へ舵を取り、解決困難な問題と真正面から向き合うことが要求されると思われます。困難に直面されているお客様の多くは、過去の成功体験をもとに行動されているように思えてなりません。過去の成功体験は、参考にはなるが、現在の問題の解決に役立つことは少ないでしょう。自然の営みに目をやる時、自然は自身がどういうところに立っているかを教えてくれるような気がします。そこで、今こそ未来がきっとよくなると信じ、良いことが起こりそうだという予感を大切にし、一歩踏み出す勇気を持つことが必要でしょう。ニーチェも言うように『人を喜ばせると、自分も喜べる』と考え、心に感謝と喜びを常に持つことが必要でしょう。時間を大切にし、志をもち、今一度解決が困難な問題と真正面から向き合っていただくと、青い青い空が皆様の目の前に爽やかな風と共に現れることでしょう。

ほのお《炎》  【生活習慣の変化】

 何かをしようとすると、周囲からそんなことはできるはずがないとの大合唱が始まる。そのような生活習慣を根底から変化させ、できると信じ、一生懸命に行動して、できなければその時初めて視点を変え、生活習慣を変える。たとえば仕事を早く終え早く帰宅し、翌朝早起きし、鳥や虫の声を聴く。その時、家族の笑顔がそばにあると、きっと良いことが起こる。私どもの事務所で朝7時30分から、侍が集まる侍塾を開催しているが活発な議論が交わされ、素晴らしい成果物を生み出しつつある。生活習慣の変化は心を炎にする。

毎秒毎分改善  【プラスアルファを生む改善】

 相手を指導する時の行動は、自身の主張が100%で相手の主張は0%になる。しかし、相手を支援する時の行動は、相手の主張が100%で自身の主張は0%になるが、支援の方式をとるときには、自身を0%にしてもプラスアルファの改善ができそうである。

税の動き  【個人所得課税における所得控除と税額控除】

 政府は支えあう社会をめざし、所得から差し引く所得控除を計算した後に税率をかけて税額を求め、その税額から直接控除する税額控除の現行制度を、所得再配分機能を低下させるとの見地から、所得控除制度から税額控除制度への移行を考えているようである。さらには給付されることもある税額控除(給付付き税額控除制度)が検討されているが、これらの制度は税制度としてか社会保障制度としてか、複雑な側面を呈することとなる。子ども手当や高校の授業料無償化の問題も含め、総合的に検討する必要があるだろう。何にせよ、今日の経済情勢は、制度そのものを根底から構築しなおす時代が到来しているように思えてならない。

上昇気流 平成弐拾弐年 五之巻

青い青い空  【単純化への道】

 世の中はすべて複雑化している。法律・経済・経営・家庭が、ここ50年間で数千年継続してきた様式を急激にすべて変えてしまった。しかし、真に変化させたほうが良いところは、『前例がない』と変化を拒む社会になったように感じられる。国家の財政難も地方の財政難も、組織を原点に戻し極度に単純化し、まったく新しく出発する時すべては解決すると思われる。そして、収入の範囲に支出を抑制するだけで事は済む。ある大学教授がおっしゃっておられたが、今の経済を立て直すには戦争をするのと同じような破壊力が必要だろう。そこで、すべての組織を原点に戻し、そこから放出される雇用は、全く新しい組織で適度の緊張感を持って再び採用され、すべてが新鮮で活き活きと働ける社会が創出される夢を見る。内を見て内部の主導権争いをせず、窓の外を見る時、雲の上には青い青い空があり、山や川があり、宇宙がある。私たちは、あっという間に命の尽きるほんの小さな存在にすぎないことに気付く。そのことに気付くと、争いをする時間など全くなく、手と手を取り合って真っ直ぐに行動する単純化への道へ一歩踏み出す勇気をもつことができる。経営も経営承継も素直になって事が自然に流れるように少し努力できると素晴らしい。

ほのお《炎》  【親と子】

 親と子は不思議である。どこか似ている。自分で気付かなくとも他の人には、はっきり判る。今ここにいるのは私たちが生まれてきたからである。親によって、またその親によって、またその親によって私たちは生まれてきた。一本の単純な糸で結ばれている。その糸から道を外すことはできない。親と子の関係は本来単純に思える。それゆえ与えられた命に感謝し、めらめらと、ただただ迷わず、炎のごとく燃えるとよいと思う。そうする時、経営承継の問題もきっと心地良い過程を経て自然に解決される。

毎秒毎分改善  【手元で操作せず行動する】

 電気製品も非常に複雑になり、暑い夏の冷房機も理解の困難な多色の複雑な突起物を、人は動かず、手元での操作で事を済ます。高齢化する社会で、電話機同様そこに社会の縮図を見る。このような操作に高齢者は正確に反応できるのだろうか。単純化が待たれる。

税の動き  【納税等協力費用】

私たちは正しく納税するために、消費税・源泉所得税・住民税等の計算に多額の納税等協力費用を負担している。いわんや労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金保険等の計算にもである。これら費用の一人あたりの負担額は大きな企業に低く、小さな企業にも同じ手続きを強要する為、非常に高くなっているのが現状である。大きな改革をして、計算を単純化することによってこれらの費用を極小化する時、行政の大きな改革になり、零細企業の収益構造を大きく変化させることになろう。今日の納税等協力費用は、私には異常に思えて仕方がない。社会の構造を単純化することにより実現される心地良い社会が待たれる。

上昇気流 平成弐拾弐年 四之巻

青い青い空  【余白の不思議】

 若い院生達と、経営承継計画書について話し合う楽しい機会を得た。そのために経営承継計画書に関する書籍を何冊か読ませていただいた。そして、院生達と話して学ばせていただいたことは、模擬的に想定された経営承継計画書は大変素直に書かれているということである。それゆえ、そのように素直な経営承継計画書に従い行動すると、いとも簡単に経営承継が実現しそうである。ということは、人が素直になれば、経営承継は簡単に成し得るということに気づかされた。このことによって、今までの経営承継が複雑で、たとえ計画をいかに綿密に立てようともうまくいかないのではないかという疑念が一掃された。すなわち人が素直になれば、それだけでよいということだ。書・絵画・写真の美しさは、その余白にあると常々考えてきた。この経営承継計画書も、そこに表現された表面的な文章よりも、文章に表現されない、親子・夫婦・親族・従業員間の心の問題が余白から読み取れ、人々が素直になりそこに美しさを見出す時、きっとすべての問題が解決するだろう。すべての事象における余白に、美しさを見出す時、その内容の素晴らしさを超越する計画ができそうだ。美を求める余白にはすごく不思議な感がある。

ほのお《炎》  【素直】

 気候も経済情勢も不穏な動きをしている。このような時こそ、人は素直になるほうがよい。そして、悲観して鬱にならず、楽観して躁にならない。日本の年間自殺者が3万人超と言う。1日に百人近く自殺しているそうである。自殺未遂の人々はこの数字よりはるかに多い。最近のお客様の状況を見ていると、さもありなんと思われる。このような時こそ、打つ手は無限と考え、頑張らず、一生懸命に生き、一歩ずつ踏み出し、素直になり、炎のようにメラメラと炎えたい。

毎秒毎分改善  【素敵な貴方と素敵な私】

 素直になるための努力は必要ない、揉め事を起こさなければよい。できれば、人を怨まず、人に恨まれないような、気楽な生き方が好ましい。悪い貴方と可哀そうな私の組み合わさる思考回路を、素敵な貴方と素敵な私に組み替えると素直になれそうだ。

税の動き  【住宅取得のための資金の贈与】

 平成22年度税制改正により、父母または祖父母等から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の贈与税の非課税枠が拡大された。一定の要件のもと、平成22年中に贈与を受けた人は1,500万円までの金額、平成23年中に贈与を受けた人は1,000万円までの金額について、贈与税が非課税となる。ただし、贈与を受けた年の受贈者の合計所得金額が2,000万円以下の人に限られる。また、平成22年中の贈与については、所得要件のない改正前の500万円までの非課税制度との選択適用が認められる。 なお、非課税枠を超えた金額について、暦年課税の場合の基礎控除額110万円または相続時精算課税の場合の2,500万円の特別控除も適用が可能である。

上昇気流 平成弐拾弐年 参之巻

青い青い空  【売上は小さく利益を大きく】

 先日、お客様の内、利益の出ている法人が90%を超える会計事務所を見学させていただいた。全国的には欠損法人が60%を超えているようなのに・・・。その所長さんの並々ならぬ熱意と行動力に驚かされるとともに、御自身の給与を極限まで下げても一緒に行動される社長さんの御苦労と御努力に敬服する。決算書の内容を実態から良くし、自己資本を充実させることの大切さを学ばせていただいた。ところで、私たちは、時には他の人がなさった立派な行動を素直に認められず、自分自身を肯定し、これ以上どんな努力ができるのかと考え行き詰まる。ただ、世の中、打つ手は無限に有ることを知ると、苦しまずにすむ。人の話を参考にして、そのまま受け止め、自身の否なるところを認め、毎秒毎分改善するとき、道は自ずと開けよう。道が開けると楽しく、また改善がなされる。どんなに小さなことでも、一週間に二点改善するとき、他の追随を許さない企業が、そこに存在することになる。そのためには、国家の為にとってあまり良い手段とも思えないが、短期的には売り上げを極限まで小さくし、その中での利益を最大にし、国家のごとく国債に縛られること無く、会社が自由に伸び伸び改善する努力が、要求されているように思える。

ほのお《炎》  【めらめらと燃える】

 太陽のように、明るく、激しく、めらめらと燃える。そして、上昇気流を作り上げる。過去に起きた事柄に悩まされること無く、その上、先に起こる事柄にも悩まされること無く、生きられるのは今だけと考え今を生きる。売上量や価格の下落に心を奪われること無く、ただ、ただ、めらめらと燃える。そして、過去の栄光に酔いしれず、過信せず、謙虚に、奢ることなく前に進む。こんな、楽な生き方は無い。複雑に絡み合う社会の制度を整理し、単純化と標準化を繰り返し、ただ、ただ、めらめらと燃え、上昇気流を作ると良い。

毎秒毎分改善  【美しい】

 芸術写真や、商業写真の美しさには、無駄や乱れがない事が多い。ただ、たとえ無駄や乱れがあっても、そこには隙が無いので、それもまた美しい。私たちの仕事も無駄や乱れをなくし、また意識して無駄や乱れを組み込む時にも、隙をなくす改善をしたい。

税の動き  【駐車場や自動販売機手数料収入と消費税】

 消費税の申告をしなくていい期間に(免税事業者)、課税を選択し、少額の駐車場や自動販売機手数料収入(課税売上)を発生させ、多額の消費税を支払うアパートを建設(課税仕入)し、その多額の消費税の還付を一年目に受ける方式が使われていた。二年目も駐車場や自動販売機手数料収入(課税売上)が少なく、家賃収入(非課税)は多額になるが、納付する消費税額は少額である。そして二年間強制される課税事業者の選択を三年目以後許されていたため、免税事業者になり納税しなかった。この節税手法に対処するため、選択を強制される期間を三年に延ばし、多額の還付された税額を調整し、大部分を再び納税しなければならないように改正された。

上昇気流 平成弐拾弐年 弐之巻

青い青い空  【邂逅の不思議】

 人は邂逅の不思議を感じることが多い。ある日、ある時、ある場所で、人と出会い、人と別れる。人との出会いは、その人の未来を開く。人との出会いは新しい自身を産み出す。出来るだけ多くの人と出会う機会を作るため何かを始めると、そこから新しい人生が始まる。響きあう命をつないで融合する時、そこに新しい息吹を感じ取れる。それゆえ、生きることはいたって単純で、ただ何かを始め、人と出会い、出会った人々に感謝すればよい。そして、自分と約束し、その約束を自身で守ればよい。人に感謝しその人を大好きになり、その人に大好きだと言われると、嬉しくますますことが捗る。人は生きているうちに、働けるうちに、かつ、日の暮れぬうちに、一歩踏み出すことが大切である。また、人は自身が話した言葉に必ず出会うそうである。人には、悪いところもあるが、良いところも沢山ある。このことに気づき、素直になれば全ての問題は過去のものとなる。組織の各自が、各々一人ずつ新しい仲間を見つけるとき、世の中はぱっと明るくなる。心が動けば身体は動く。いつも死と向き合い、現実を見る。他人を変えようとせず、人との邂逅の不思議に感謝する時、素晴らしい未来が開けるだろう。新年度が始まる・・・・・・・・。

ほのお《炎》  【承継者燃ゆる塾、経営者燃ゆる塾】

 日々、苦しい苦しいという話を、沢山の人からお聴きするので、苦しみを断ち切り、邂逅の不思議に感謝して、親子、夫婦、上司、同僚、部下の関係を考え、現実を直視し、視野を広げ、経営問題を解決するための塾を開催します。その塾の名は、【承継者燃ゆる塾】と【経営者燃ゆる塾】としました。経営の承継者に心のそこから燃えていただきたいのですが、そのために現経営者に、まず心のそこから燃えていただきたく思うからです。現経営者の十分な理解を得られないまま【承継者燃ゆる塾】の成功がないと考えています。

毎秒毎分改善  【大学院の講師】

 今年から、関西大学の大学院で講師をさせていただくことになり、身の引き締まる思いで、新年度を迎えようとしている。長年の経験を通して、邂逅の不思議を伝え、経営承継の問題を中心に授業を進めて行きたい。若い人々との邂逅が待たれ、わくわくしている。

税の動き  【中小企業等基盤強化設備】

 中小企業等基盤強化税制では、一台、一組単位で考え、機械装置で280万円以上、器具備品で120万円以上の取得価額要件を満たし、取得し事業供用すれば、7パーセントの税額控除か30パーセントの特別償却を選択する制度が認められている。ところで、平成22年3月31日で期限の切れる(時限立法)情報基盤強化設備等を取得し事業供用して、中小企業等基盤強化税制を適用するときには、取得価額は70万円以上とされるが、7パーセントの税額控除か30パーセントの特別償却の選択になり、35パーセントの特別償却が認められなくなることに注意を要する。もちろん、平成22年3月31日までは従来どおりとされている。

上昇気流 平成弐拾弐年 壱之巻

青い青い空  【安定した片肺飛行を願う】

 新年早々であるが、私共の多くのお客様の経営状態が芳しくなく日々苦悩している。今日の経済状況は異常である。個々人の努力では解決し得ない状況にあるようだ。私は大きな飛行機の片方のエンジンが急に停止したような状態にあるように思えてならない。しかし、飛行機はたとえ片方のエンジンが停止しようと飛び続ける能力を持ち、動転せず沈着に行動すれば、安全に着陸できる余力を持っている。ただ、動転し右往左往した時には墜落してしまうに違いない。企業も同じだと思える。どのような事態が起きても、沈着に行動し、収入の範囲内に支出を抑える時、その企業は存続し続けることができる。この判断を誤る時には企業の存続が危ぶまれる。経営者は、素早くそのような行動を起こす必要があろう。迷っている時間はない。すぐに実際行動を起こすことが大切であろう。ただ、このように行動する時には単体としての企業はかろうじて存在できるが、国家全体で考える時には、この行動は有効需要を減少させ、税収を減少させ、国家の破綻を招くに違いない。今日の事態を避けるには、過激かも知れないが、戦争は避けねばならないゆえ、戦争と同じように社会制度の大規模な破壊と再構築が必要なように思えてならない。

ほのお《炎》  【炎で心で洗う】

 世界で共通しているのは、神の前で炎を手向ける風習の存在であるように思います。炎は心を洗い、悲しみを優しく包み、喜びをも優しく包むでしょう。このように、炎は全てを優しく包み、人々を癒してくれます。お寺や神社で、炎の前に手を合わせる時、すがすがしく勇気が湧いてきます。今年はこの炎に焦点を当て、経営者炎ゆる、承継者炎ゆるを主題とし、皆様方にお応えできるよう努力いたします。足るを知り、入るを量りて出ずるを制しながら本田 健さんのおっしゃる【幸せな小金もち】を目指します。

毎秒毎分改善  【ご無理】

 お客様のご無理を全て聞こうとする姿勢は、企業と人々の進化をもたらし、その対応をした企業と人々のみを社会が必要とし、その他の企業と人々は恐らく存続し続けることを許されないに違いない。毎秒毎分改善し日々震える緊張感を持ち厳しく楽しく生きたい。

税の動き  【特殊支配同族会社の役員給与の損金不算入制度の廃止】

 特殊支配同族会社の役員給与の損金不算入制度の廃止が、政府税制調査会税制改正大綱に記載され、法人税法第35条の廃止が実現しそうだ。内容については何度かご説明させていただきましたので省略いたしますが、この制度の廃止によって中小企業は、過度な法人税の負担から開放されそうだ。政府税制調査会税制改正大綱を受け、国会の承認を得てこの制度の廃止が実現するようだ。社長さんにご説明しても、なかなかご理解いただけなかった複雑な制度で、実務的にも困惑しながら計算し、何かしっくりいかない制度ゆえ、廃止が望まれていた。少しほっとした気持ちで新年が迎えられる 。

バナースペース

天分発見ワークショップ

天分発見ワークショップとは、
静岡大学大学院教授舘岡康雄先生による、世界を変える SHIEN学について学ぶワークショップです

天分発見ワークショップfacebook

毎週土曜日に
森本が投稿しております


講習会

2016.08.20〜09.10  〜終了〜
主催:一般社団法人Wazabee
『人生をデザイン
 してみませんか?』(全4回)
2014.11.06  〜終了〜
主催:社団法人 大阪府工業協会 経営と経理 "経営管理"の必須知識と活用法(全8回)
第1回『財務諸表の見方と活用〜経営活動を支援する〜』
    
2014.07.07  〜終了〜
主催:社団法人 大阪府工業協会 経理実務担当者能力開発コース(全12回)
第10回『株主総会・取締役会の運営と運営実務』
2014.02.14 〜終了〜
近鉄百貨店グループ 主催 〜ようこそ新しい会計の世界へ。企業人に必要な会計知識を学ぶ!〜『財務諸表理解への道』

寄稿しました

経営・税務・労務の実務誌
「月刊 コントロール」
株式会社コントロール社 発行

◆2015年1月号
『経営SHIEN会計 第4回
管理会計と経営KANRI会計

◆2015年2月号
『経営SHIEN会計 第5回
経営分析と適時経営分析

◆2015年4月号
『経営SHIEN会計 第6回
差異調整表・財務諸表

◆2015年5月号
経営SHIEN会計 第7回(最終回)
経営SHIEN会計 〜日常活動での取り組み〜


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