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表紙 > 情報の定期便 > 上昇気流(平成弐拾年)

上昇気流 皆様方と私達を結ぶ情報の定期便

上昇気流 平成弐拾年 六之巻

青い青い空  【大きな変化】

 今、世界中で大きな変化が起こっている。東海銀行の調査部長、常務、専務を経て東海総合研究所会長を勤め上げられた、中京大学名誉教授の水谷研治先生等は早くから米国の現在の状況を予測しておられたように思う。私たちは、ずいぶん以前から、日本が真似る米国の行動方針には不思議な感覚を覚えてきた。そして、今日があるが、日本の金融機関や大企業の超優秀な人々が、今日を予測しえなかったとは思えない。しかし、現実にはこの事態を予測しえなかったがごとく、大きな変化の時代を迎えるに至った。多くの人間は、どうしても今だけ、自分だけ、お金だけの世界に浸ってしまうようだ。もう少し、未来を考え、他人のことも考え、お金以外に心を移す時、みんなが信頼しあえる素晴らしい世界が訪れるように思えてならない。半期の日本の税収も予算の25%程度しか収納されてないようだ。しかし、私たちは、この起こってしまった大きな変化を、今更ではあるが認識し、足元を固めなければならない。日本の国家予算に比し桁違いの資金不足はそう簡単には解決できそうに無いが、未来は明るい。

日本の姿  【大きな変化と勉強】

 日本は、大きな変化の中でも、かなりの人々が潤っているように思える。そして勉強しようと思えば、いくらでも勉強できるだろう。貧しい国の人々は勉強したくても叶えられない。そこで、私たちは年に二回の受験を心がけて勉強している。

毎秒毎分改善  【大きな変化に備え足元を固める】

 こうしたいと始めた、原点に戻って素直になり、足元を固める
  1. 勇気を持って、毎日の行動を少しだけ変化させ、足元を固める。
  2. 変えられないことを、そのまま素直に受け入れ、足元を固める。
  3. 自然・書物・歴史・先人、あらゆるものに学び、足元を固める。
  4. 必ず来る上昇気流を信じながら、未来を予測し、足元を固める。
  5. あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しないようである。
 今一度、こだわりを捨て、素直になって人生を切り開きたい。

税の趨勢  【最近立ち合わせていただいた税務調査】

 最近立ち合わせていただいた税務調査で感じるのは、税務署の方が、数値等資料に基づく上司の指示で、先入観を持っていらっしゃることが、とみに多くなったような気がする。調査目的を持って、こられるのは当然のこととして、私たちは素直に受け入れようと思うが、調査される方は、その先入観を捨てきれず、現場で調査指示項目に拘泥される方が多くなってきていることが気になる。国の税収確保が予算と比して困難になってきている現状では仕方ない面もあるかもしれない。しかし、私が開業させていただいた頃の、調査される方の感性と臨場感が乏しくなってきているのも事実のようだ。調査される方も、調査を受ける方も人間であり、人と人の間に在って、心を通わせあい、悪い点が指摘されると、もう、今後はこのようなことをしないでおこうと、健全なる価値観のもと、事業をなさっていたように思われる。事業の未来を考え、他人のことを考え、お金以外に心を移した時、この両者は調和して突き進むことができるように思われてならない。大きな変化の時代に、姑息なことを考えることなく、もっともっと素直にいきたいものである。

上昇気流 平成弐拾年 五之巻

青い青い空  【異和】

 朝の準備をしていると、同和とは同じものが和すことで、世の中異和すなわち異なるものが和すことこそ重要であると、NHKラジオの深夜便から聞こえてきた。アジア学院の校長である野崎威三男さんご夫妻のお話であった。世界の五十数カ国以上を回って農業の指導をされてこられたご夫妻は、世界の耕地を食い荒らす日本人が食料を商品化しているが、食は人に良いものと書くように、人の命を支えるものであると気付こうとおっしゃっておられた。マックス ウエーバー・内村鑑三・二ノ宮尊徳・札幌農学校のクラーク博士・新渡戸稲造の話をされ、人は土を耕す前に心を耕せ、人は地を開き、地は人を開く・・・・・とも。また、貧しく食料のない地域で育った人々は、日本にこられると、私同様最初食べきれないほどの食べ物をお皿に盛られるそうだ。しかし満たされてくるとまわりの人のことに気づき、だんだん取る量が少なくなり、残さなくなられるとのことでした。思わず、あなたもよくなれ、わたしもよくなれ、みんなもよくなれとつぶやいていました。

日本の姿  【考え抜く経営】

 日本は、これから学ぶ時代から、考え抜く時代になってきたように思う。経営において起こる問題からただ学ぶよりもその問題について考え考え考え抜くことこそ大切になる。考え抜く時きっと素晴らしい解決法が見出せるでしょう。

毎秒毎分改善  【他人の気持ちを予測しよう】

 人の取るであろう行動はほぼ予測できる。社長さんが従業員の気持ちを全力で予測し、従業員が社長さんの気持ちを全力で予測する時、そこには素晴らしい調和が生まれ、社長と従業員というまったく異なる人々が一つになれる異和の世界が生まれそうだ。いつも、両者で不満を言い合うことなく、予測できそうにないことも、みんなで先を読み、時代を読み、予測する力を研ぎ澄ますとき、きっときっと素敵な会社がそこに出現してくるに違いありません。

税の趨勢  【考え抜いて適用する会計基準と会計指針】

 企業会計基準委員会が公表する「リース取引に関する会計基準」、「棚卸資産の評価に関する会計基準」が改正されたことを受けて、平成20年5月1日改正の「中小企業の会計に関する指針(※)」において、「リース取引」に関する項目が新設されるとともに、「棚卸資産」に関する項目が改正されました。
※ 日本税理士会連合会、日本公認会計士協会、日本商工会議所、企業会計基準委員会の4団体が協議し、作成された中小企業者向けの会計処理方法の指針
 新しい会社法では取引の安全及び債権者の保護を最大の目的としています。今回の会計基準及び会計指針の改正も、まさに、会社法の目的に合わせ、より企業の実態を表すように質的向上を目指したものといえます。
 会計基準に合わせて税法も改正されましたが、その上に実務上も金融機関からの借り入れの際に「中小企業の会計に関する指針の適用に関するチェックリスト」の提出を要求されつつあります。今後は、ますます考え抜き、会計と実務の調和を意識した、より質の高い計算書類の作成を心がける時代に突入してきたようです。

上昇気流 平成弐拾年 四之巻

青い青い空  【若い人】

 私たちは、あらゆることが新しくなった時代の趨勢を読み、経営承継前と経営承継後の皆様方に焦点を絞り、御承継者の立場から考え抜いていただこうと、塾の開催を企画いたしております。そこでは私たちから一方的にお話しするよりも、皆様方に積極的に御参加賜り、考え抜いていただこうと思っております。可能な限り内容にふさわしい専門家をお招きして、御意見を賜ろうとも考えております。1.最近の社会と経営の趨勢  2.限りある人の命  3.家族全員の年齢と一生の計画  4.被承継者の素晴らしい生き様  5.被承継者の望みと御承継者の望み等に関して、あなたもよくなれ、わたしもよくなれ、みんなよくなれと、考え抜かれるまで私たちはお待ち申し上げております。この塾では御承継者の立場からお互いに考え抜くことによって心を育んでいただくことを狙いとしています。ご興味をお持ちの方は、ぜひ、当事務所までご連絡ください。若い人の夢の実現のお手伝いをさせていただこうと思っています。

日本の姿  【肥ったインディアン】

 アメリカのインディアンが一定の地域で保護され、賭博場の権利等を得てすごく肥っているという。私たちがテレビで見た筋肉質できびきび動くインディアンがいなくなったことは寂しいし、近未来の日本の姿を見るような気がする。

毎秒毎分改善  【小学校の先生】

 先日、駅前で小学生が元気ではしゃぎながら歩く姿を見つけた。実に楽しそうであった。驚いたのはその前後を歩く先生の姿であった。ハンカチで汗を拭きつつ、自らの体重を支えかねるようにふうふういいながら、小学生に引きずられて歩く姿は決して美しいものではなかった。私たちの子供の頃の先生は、実にきびきびと疾風のごとく、私たちの周りを走り回っていただいたように思う。もちろん、時には愛情を持って私たちは殴られもしたが・・。毎秒毎分改善したい。

税の趨勢  【租税特別措置法の適用に注意】

 平成20年04月30日に平成20年度税制改正に関する法律「所得税法等の一部を改正する法律」が公布施行されました。
 しかし、この法律は、所得税・法人税関係では、試験研究を行った場合の特別税額控除、中小企業者等が機械等及び情報基盤強化設備等を取得した場合の特別償却又は特別税額控除、教育訓練費が増加した場合の特別税額控除、中小企業者等の少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例、交際費の損金不算入等に関しては04月30日に公布・施行されているにもかかわらず04月01日から遡って適用されることとなった。
 他方、法人税関係では、使途秘匿金の支出がある場合の課税の特例や欠損金の繰戻しによる還付の不適用については04月30日以降適用されることになった。
 実務的にはたいへんな混乱が生じそうだが、法治国家である以上この法律に基づいた行動が要求されることになる。社長さんも税理士も大変な時代の波間に漂うことになりそうだ。

上昇気流 平成弐拾年 参之巻

青い青い空  【本業に専念していただける時代がそこに】

 いま、私たちの仕事が大きく変わろうとしています。皆様方が、それぞれの本業に専念していただける時代がきたように思います。最近まで、私は総務省や中小企業庁が呼びかけているものだと思っていたのですが、そうではなく日本中の情報関連産業が積極的に取り組んでいるということを知る機会がありました。そのシステムとは、「サース」と「エイエスピー」と呼ばれ、利用者が必要とするシステム機能を、ネットワークを通じて提供するサービスのことです。うまく行けば、安心安全で、例えば皆様方は高額な設備やソフトウエアを所有することなく、利用度合いに応じた課金をされることになり、たとえば電話料金のように支払う方式になるようです。このシステムは、記帳、税務申告、社会保険料、役員変更登記手続き等、中小企業が必要とするシステムのほとんどすべてを載せて発表されることになりそうです。これらの法制度は複雑で難解なものが多いのですが、システムに慣れていただくことによって、あっという間に普及しそうに思われます。

日本の姿  【フランスでも採用されている】

 現りそな銀行の前身である大和銀行の和は聖徳太子の「和をもって尊」の和であるらしい。日本は、規制と保護の社会であり、仏教や儒教の精神が流れている点で、弱肉強食適者生存の米国社会と異なる、共存共生社会であった。今一度共存共生社会が蘇る日を待ちたいと思う。

毎秒毎分改善  【専門家連携の時代】

 私たちは、大きな変化が訪れるこの時代、過去を断ち切り明日に備えるため、産業界や、弁護士、不動産鑑定士、中小企業診断士、社会保険労務士、司法書士、行政書士等と更に深い連携を進め、時代に立ち向かっていく覚悟をしております。その中でも、予防的立場から、特に経営承継と経営危機管理に重点を置き、連携して対応して行こうと考えております。この両者に共通するのは通常でない特別な事態だからです。特別な事態に連携は欠かせないものになるでしょう。

税の趨勢  【リース取引処理の複雑化】

 リース会計基準の変更にともない、会計処理が原則として次のように変更されます。すなわち、貸借対照表上は、リース料総額で、リース資産とリース債務を両建て計上することになります。他方、損益計算書上では支払いリース料を元本と利息に区分し、減価償却費と支払利息に計上します。
 ただし、次のような場合には、重要性が乏しいとして今まで同様賃貸借契約が認められます。
  1. リース料の総額が10万円未満の固定資産を税務基準に基づき費用処理している取引
  2. リース期間が1年以内のリース取引
  3. リース契約1件あたりのリース総額が300万円以下の取引
 なお、法人税法上は、すべての所有権が移転しないリース取引は、たとえ賃借料やリース料の勘定科目で処理しても、減価償却費として経理されたこととされます。その上、このように賃貸借処理したリース契約についても消費税においては全体を一括控除することになり特に注意が必要でしょう。

上昇気流 平成弐拾年 弐之巻

青い青い空  【自分に降りかかる問題はすべて解決できる】

 人は毎日朝起きると意識しているかどうかは別にして顔を洗おうか、歯を磨こうか、どの服を着て行こうかと寝るまで連続して選択肢に対し決断を繰り返しています。そして今述べたような小さな課題は別としてその選択はいろいろな問題を孕みいろいろな抵抗を生むことになります。そのような問題が生じると人は誠実に生きるほど悩み迷うに違いありません。しかし、自分に降りかかる問題は必ず自分で解決できるもののようです。
 なぜなら、他の人は、自分で気付かないとしても、人にその問題を解決してもらう時には、その人にその能力があるかどうかを明確に判断してから依頼しているに違いありません。他の人が自分を見る目はほとんど正しいようですが、あらゆる決断に心の痛みをともなうのは、二つ三つに分かれた川(選択肢)のすべてで泳ぐことができないからで、実際に泳げるのは一つの川だけだからでしょう。このように考えると自分に降りかかる問題は、痛みを伴いはしますがすべて解決できるということになり、勇気が湧いてくるに違いありません。

日本の姿  【若い人々の目の輝き】

 過日、友人が教授をされている大学で、若い学生さんを前にお話をさせて頂く機会を与えて頂きました。沢山の人が目を輝かせて聴いてくれ、すごくうれしかったです。私にとって貴重な体験をさせて頂き、心から感謝しています。

毎秒毎分改善  【家族とともに】

 私共は家族と身近で生活できる日を願い、通信方式を利用して各自の家で幾分かでも勤務できないかを研究しようと考えています。もしそれが叶えば、祖父母に昔のことを教えてもらえ、施設に入ってもらうことなく、家族どうしが充分話し合える社会が築けるような気がします。このような選択は、日本の社会が、労働の対価を得て人の成長を願い、人のお世話をする社会から、愛を持って人と接する社会に近づけることになり、毎分毎秒改善につながりそうな気がします。

税の趨勢  【試験研究費と教育訓練費の勘定科目を設けよう】

 この変化の激しい社会で問題を解決するには、商業・工業・サービス業の方も、すべての会社に試験研究費と教育訓練費の勘定科目を設けていただきたい。試験研究費とは、製品の製造又は技術の改良、考案もしくは発明に係る試験研究のために要する、原材料費、専門的知識を持ってその試験研究の業務に専ら従事するために要する人件費及び経費や他の者に委託して試験研究を行うときの、委託を受けた者に対して支払う費用等とされています。他方教育訓練費とは、使用人の職務に必要な技術・知識を習得させ、または向上させるために支出する、教育、訓練研修講習などを行う場合の講師等に支払う報酬等、旅費のうち負担分、設備等の賃借料などや、他の者に委託して教育訓練を行う場合の他の者に支払う費用や他の者が行う教育訓練等に使用人を参加させる場合の授業料、受験手数料その他の教育訓練等に対する対価や、教育訓練のための教科書等の教材の購入費・他の者に委託した場合の製作費用等を言います。このような費用は節約するのではなくどんどん増やすことによって納税する税額から控除される特典が利用できることになっています。

上昇気流 平成弐拾年 壱之巻

青い青い空  【命を味わう】

 70歳の記念行事として、ヨットでの太平洋横断1人旅を成功させた村田和雄さん(ユアサ電池にてユミクロン電池という超高効率電池を発明)のお話をラジオでお聴きした。少年時代に空襲によって死に直面された村田少年が、「その空爆の最中に、熱いので火の粉から逃れるため、横に逃げてきた兵隊さんのマントの中に入ろうとした時、その兵隊さんに蹴り出された」という話に私は驚きを隠せなかった。しかし、私とて死に直面するとそのような行為をしてしまいそうな気がして怖い。その後、イギリスで工場を立ち上げ大成功を収められるが、現場を知るためゴミ拾いからはじめられたという。当初若い労働者は拾う前にわざとゴミを散らかすような行為をしたが、継続し続けるとみんなの信頼を得られるようになり、一致団結して工場経営に取り組めるようになった。そして太平洋横断の準備は奥様と協力してほぼ陸地でなし終えたそうだ。
 工場経営同様万全の準備があっての成功といえる。船上では命を充分に味わわれたに違いないと思われる。

日本の姿

 私は奈良県十津川村の出身である。先日、事務所に十津川村役場からお越しいただき、村のポスターやカレンダーを頂戴しうれしかった。広大な村に人口が少なく高齢化が益々進んでいるようだ。いろいろ知恵を絞ってもっともっとすばらしい村になっていただきたいと願う。

毎秒毎分改善  【下ごしらえ】

 料理の研究者で八十歳を超えておられる辰巳芳子さんのお話をおうかがいし感動した。料理には下ごしらえが大切で、その下ごしらえをする時がもっと大切であるとされ、目に見えないところに手間隙かけることの重要性を話され、人間も同様であるとおっしゃられた。新しい年の初めに、私どもも、下ごしらえの大切さとその時の重要性を踏まえ、毎秒毎分改善を続け、今年も皆様方のお役に立つよう、心して仕事をしてまいりますので何卒よろしくお願い申し上げます。

税の趨勢  【経営承継税制の大きな見直し】

 中小企業の経営承継の円滑化に関する法律の制定を前提に、平成21年度税制改正において経営承継者を対象とした「取引相場のない株式等にかかる相続税の納税猶予制度」を創設し、中小企業の経営承継の円滑化に関する法律施行日以後の相続等に遡って適用されそうだ。また、この新しい経営承継税制の制度化に関連して相続税の課税方式を遺産取得課税方式に改められると言う。そこで検討されている取引相場のない株式等にかかる相続税の納税猶予制度とは次のような制度のようである。中小企業の後継者が相続又は遺贈により取得した株式の課税価格の80%に対応する相続税額を納税猶予する。ただし、要件として代表者であった被相続人が、同族関係者と合わせ過半数保有し、かつ同族内で筆頭株主であった場合で、代表者である相続人が同族関係者と合わせて過半数保有し、かつ同族内で筆頭株主となる場合とする。そして、相続税の法定申告期限から5年の間に事業継続要件を満たさなくなった場合には、猶予税額の全額を納付する事となりそうだ。相当複雑ですが、このような制度ができ相続税制が大きく変化する年になりそうです。

バナースペース

天分発見ワークショップ

天分発見ワークショップとは、
静岡大学大学院教授舘岡康雄先生による、世界を変える SHIEN学について学ぶワークショップです

天分発見ワークショップfacebook

毎週土曜日に
森本が投稿しております


講習会

2016.08.20〜09.10  〜終了〜
主催:一般社団法人Wazabee
『人生をデザイン
 してみませんか?』(全4回)
2014.11.06  〜終了〜
主催:社団法人 大阪府工業協会 経営と経理 "経営管理"の必須知識と活用法(全8回)
第1回『財務諸表の見方と活用〜経営活動を支援する〜』
    
2014.07.07  〜終了〜
主催:社団法人 大阪府工業協会 経理実務担当者能力開発コース(全12回)
第10回『株主総会・取締役会の運営と運営実務』
2014.02.14 〜終了〜
近鉄百貨店グループ 主催 〜ようこそ新しい会計の世界へ。企業人に必要な会計知識を学ぶ!〜『財務諸表理解への道』

寄稿しました

経営・税務・労務の実務誌
「月刊 コントロール」
株式会社コントロール社 発行

◆2015年1月号
『経営SHIEN会計 第4回
管理会計と経営KANRI会計

◆2015年2月号
『経営SHIEN会計 第5回
経営分析と適時経営分析

◆2015年4月号
『経営SHIEN会計 第6回
差異調整表・財務諸表

◆2015年5月号
経営SHIEN会計 第7回(最終回)
経営SHIEN会計 〜日常活動での取り組み〜


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